転職して良かったと思えることはそれぞれの会社の持っている良い所や悪い所が はっきり見えることです。

転職して良かったと思えることはそれぞれの会社の持っている良い所や悪い所が
はっきり見えることです。
一つの会社にずっといると他と比べようがないので逆に良い所も悪い所も見えてこないです。
同じ職業であればやることはどこの会社も同じですが
会社によって考え方が違うのでやり方も違い
自分が今までやってこなかったことを体験したり発見したりとても良い勉強になりました。
逆に悪いことは自分の知らない新しい職場に行くことに不安だったことですね。
今まで勤めていたところみたいに良い人がいればいいなと思って行くと
人間関係が最悪なところだったということがありました。
その時は仕事ができていたとしても辛かったですね。
ですから何あるか分からないので職探しはできれば職場見学があるところがいいと思います。

私はリクナビNEXTさんを使わせていただいていますが
正直使いこなせていません。
ですが、リクナビNEXTさんはマメに私に合った求人をメールで届けてくれます。
膨大な量の求人がある中で探すのは困難なのでその面ではとても助かっています。
転職サイトいっぱいありますがリクナビNEXTさんが私的に見やすいし使いやすいです。
敢えて悪い所をあげるのだとすれば職務経歴書を作成する時に
書き方の参考がありますが具体的なものではないので作成しづらいです。

ステップアップを目指して、転職活動を行いました。

当時、ヤクルトの販売会社で飛び込み営業や商品管理、ヤクルトレディの採用業務をやっていたのですが、給料が安く(年収300万)休みがすくなかったので、ステップアップを目指して、転職活動を行いました。
リクナビネクスト、マイナビに登録し求職活動を行いました。
ネットでの求職活動は、応募に時間がかからず、大手企業が登録しているので、大手企業への就職を目指している方にはメリットがあると思います。
しかし、求人欄には会社の良いところしか、記載されていないので、会社情報を得るには不安な面があると思います。
私は、リクナビネクストを介して外資系保険会社に転職したのですが、面接では、社員教育が充実していて、独立開業も可能と聞いて転職しましたが、現状は独立開業できる人は、ほんの一握りの人で、ほとんどが1年足らずで辞めてしまいました。
転職をするには、会社を辞める前に次の仕事を決める事が絶対条件だと思います。
又、仕事を探す際、会社の知名度などではなく、自分が何が出来るのかを見極める事が重要だと考えます。

現在の職場は人間関係は良好だとは思います。働く環境としてはいい方だと思います。

現在の職場は人間関係は良好だとは思います。働く環境としてはいい方だと思います。
営業ですので数字においかけられる毎日ですがそれは営業マンとしては当たり前の事はですよね。
環境もよく、特に不満もないのでは?と思う方もいるでしょうが、
どうしても納得のいかないことがありました。
私は結婚もしてますし、子供も将来的に欲しいと思っていますので、こんな会社、こんな上司の為に数字を作り貢献するのがアホくさくなりました。
もちろん、今までお世話になったお客様のは本当に感謝しています、若く頼りない私の話に耳を傾けて下さり、頑張る力の源になりました。
もし転職を考える営業マン、販売員さん、「会社を辞める」と思った時に頭の片隅でお客様の事が気なる方もいらっしゃると思います。(もちろんその方その方で違うと思いますが)
上司に「今までお世話になったお客様のことを考えて」と言われた方も少なからずいるのではないでしょうか。その言葉で、転職を踏みとどまった方もいるでしょう、でも自分の人生です。
無理して続けても仕事は上手くいきませんしお客様にもそれは伝わります。
けじめをつけてその日までしっかり仕事をすればいいんです。
私はそうしてよかったと思います。

10年前に転職サイトを利用して転職しました。

10年前に転職サイトを利用して転職しました。
転職後、結婚退職するまで勤め続け一度も退職を考えたことはなかったので、結果的には成功だったと思います。
転職を考えた理由は、金融関係の仕事だったのですが、精神的なストレスが大きかったことでした。

転職活動の際に転職サイトを利用したのは、在職中に転職活動をしていたことと、ハローワークやコンビニなどに置いてある求人誌よりも多くの求人情報があるという理由からでした。
転職サイトでは、勤務条件や賃金などについて、はっきりとした記載があるのも魅力です。
また、インターネットさえできれば自宅ででも就職活動が行えるし、複数の企業に同時に申し込むのも手間がなく良かったと思います。
自分の情報を登録しておくと、スカウトのメールが届いたり、おすすめの求人情報を通知してくれる機能も便利に感じました。

いくつか良さそうな会社をピックアップし、面接を受けました。
ただし最後はやはりFace To Face。
人事担当者と顔を合わせて、メールや電話ではなく、実際に対面での面接を経て、その会社について知ることが大事だと感じました。
そこで実際に働いている方と話をしてみないとわからないことって沢山あるんだなぁと改めて思いました。

前の会社で異動になったとたんに先輩からの嫌がらせをうけました。

前の会社で異動になったとたんに先輩からの嫌がらせをうけました。
仕事も教えてもらえず任されたプロジェクトは私に押し付け先輩は先に帰っていきます。八方ふさがりの状況に陥っていました。先輩に資料をこのファイルから探すようにと指示を受けたのですが一向にみつからず探し方が悪いと罵倒されました。しかしそのファイルには探していた資料は最初から入ってなかったことが判明。先輩はわざとしむけていたのでした。また遠い田舎の倉庫に行って資料を膨大な段ボールの山から探すように言われそれでもずっと我慢していました。知らず知らずのうちに自分は追い込まれてゆきます。ある日旅費の文字を書こうとしたら頭では分かっているものの書けないということがあり愕然とします。まためまいがしたり会社が近くなっていくと胃が痛くなりおう吐したり。日に日に睡眠もとれなくなり。相手の言ってることが全然ききとれなくなっていきました。
もう限界だと体がサインを出してきたのです。
そこでついに有給をとり休みをとりましたが体調は治りません。
そこで私は会社を辞めることを決心しました。安定している会社でしたし他部署ですが信頼している人たちもいたのでなかなか踏み切れませんでしたがもう限界でした。
心療内科にいきつつ有給消化をして会社最後の日。
その先輩にも挨拶をしましたがお前が辞めて忙しいんだよこっちはと一言言われました。
また所属長もうつ気味で退職する社員がでてくるのは部にとって不名誉なことなので
冷たい態度をとられました。最後の日は他部署の同僚と先輩だけは残念がって見送りまでしてくれました。会社を辞めてから少しづつ体調がよくなってきたので知人の紹介でイベントの仕事をすることになりました。事務の仕事とは全く違く業界でしたがお客さんがダイレクトに喜んでくれるのが目にみえる仕事なのでとても楽しくやりがいがあります。
なので心配せず異業種の仕事にどんどんチャレンジすべきだと思います。

最初に転職しようと思ったのは、初めて入社した会社があまりにも休日が少なかったからです。

最初に転職しようと思ったのは、初めて入社した会社があまりにも休日が少なかったからです。
また、上司によるパワハラがひどく精神的にも肉体的にも大変でした。
ちなみに宴会業でした。
次の仕事先では、飲食店でしたが、周りが良い人で、私の心が息を吹き返したように晴れ晴れとした気持ちで仕事ができました。
転職して、次第に自分自身が自信を持ち、今の自分がすごく好きとさえ思いました。
ただ、時給が非常に安くまた転職しました。
次の仕事は事務をして、だんだんとパソコンスキルが磨かれていきました。
今も事務の仕事ですが、これもまた給料が低いです。
今の職場は、人間関係が良いですが、全員年配でなんだか疲れます。
出勤したら机を拭いて、上司が来たらお茶出し。10時のおやつ。お昼のお茶出し。3時のおやつ。帰りに食器洗い。お客様が来たらお茶出し。
なんだか虚しくなってきます。私、こんなことしかできないの?って。
女性はもう一人いますが、私が下っ端なので全て私の仕事です。
せめて朝来たら机拭いてほしいです。
次の職場も事務で探してますが、もうお茶出しはこりごりです。
もっと自分のスキルを磨けるような職場に行きたいです。

リストラという形で転職をすることになりました。

以前勤めていた会社が経営不振のためリストラという形で転職をすることになりました。
会社都合と言うこともあり、会社側でも転職先を紹介して頂きましたが、
相手側様の都合が悪いなど結局会社側で紹介して頂いたところは全てダメでしたので
転職サイトでの転職を行うことになりました。

自分はゲーム関連の仕事についていたため、転職後もそっち関係で探そうと思ったのですが
DOMO NET様やタウンワーク様での求人ではそういった関連の仕事がなかなか掲載されておらず
どうしたものかと考えていたのですが、リクナビNext様では様々な職種の求人情報が掲載されており
ゲーム関連の仕事もそこそこに掲載されておりましたので、とりあえず一安心しました。
ですが、前の会社でゲーム関係の仕事をしていたからといって、また同じ職種につけるかというと
意外とそうでもないのが現実で、何十件ものゲーム関連会社様へ応募してみたもののなかなか決まらず
最終的に決まった次の仕事はプログラマーでした。

ただ、プログラマーに転職して「こっちの方が自分の性にあった仕事だな」と思いました。
ゲーム関連の仕事をしていた時も悪くはなかったのですが、お客様からの質問などがあった分
お客様からの質問などに答えなくていいところが大きかったと思います。

仕事としては大分変ってしまったところはありますし
なかなか転職先が見つからず、転職そのものに苦労はしましたが
より自分の性にあった仕事に巡りあえたので、転職して良かったと思えます。

転職サイトなどでSEの場合ですと同業種を進められることが多いイメージを持っています。

転職サイトなどでSEの場合ですと同業種を進められることが多いイメージを持っています。
実際今まで働いてきた経験を活かせる方が転職に有利だというのは分かっているのですが、
自分自身転職をするのであれば、方針を安易に定めず相談しながら進めていけるような転職を行いたいと思っています。

実際転職については、在職中に行うのがよいのか、それとも離職後本格的に活動すればよいのかもイメージができていないです。
自身のスキルを客観的に見るのが苦手な性分もあり、現状を変えることへの不安からいま一歩転職に踏み出せないこともあります。
特に、プロジェクトが忙しい中で転職活動を行うというのが、時間が取れない中出来るのかどうかというのも不安です。
(毎日終電で、土日出社している状態です。)

世の中には同じように忙しい中、転職活動を成功させた方もいらっしゃると思うので、転職サイトの担当者様から、
在職中の転職のコツなどを教えてもらえたりするとモチベーションを高くしたまま、転職活動できるのかなと思う次第です。

パソナキャリアへ行って不安が解消されました。

初めての転職だったため不安でしたが、パソナキャリアへ行って不安が解消されました。
ダメな所はきちんとアドバイスをしてくれますし、無理な要望は無理と言ってくれます。
証明写真を持参しますが、まず服装について指摘がありました。
就職活動用の写真といえば、シャツにジャケットというイメージでしたが、30代なので、学生のような写真を撮る必要はない。
シャツではなく、首回りがすっきり見えるような黒か白のトップスの方が、こなれた大人の感じが出てよいと言ってくださりすごく参考になりました。
確かに自分らしくないと感じていたので、不安が解消されました。
また、職種を変えてもよいと思っていたため、事務職もしくは人事職で希望を出しましたが、33歳という年齢と未経験では、人事職の求人はないという事もはっきり教えていただきました。
事務職に関しても、給料が低いため、希望の給料に達しない求人がほとんどだと教えてくださり、きちんと職種を考えて求人を探す事ができました。
不安であれば模擬面接もしてくださるようで、転職活動を安心してすすめる事ができました。
転職する際は、給与交渉や求人数も踏まえると、エージェントを利用した方が圧倒的によいと思います。
エージェントの方が求人数が多いというのは本当ででした。
エージェントに求人票をもらった会社の採用HPを見ても、その求人は載っていない事が難件かあったため。
あえて、マイナスを言うとすれば、面接が決まったあと、詳細の連絡・面接のアドバイスがあるのが面接直前だという事です。
しっかり準備をしたいのに前日の夜8時頃にメールがあり、慌てた事がありました。

自分が転職しようと思ったのは

自分が転職しようと思ったのは、睡眠不足がたたって、バイクの運転中に寝てしまって、転倒するという経験をしたのが直接的な要因だった。
これ以上はない理由で転職を決意したのだが、実際に退職をするという直前は、
すごくナーバスになったのを覚えている。
まず、たしか1週間ほど(もしかしたらもっと長かったかもしれない)、会社を
欠勤した。無断ではないが欠勤した。
前の会社はシフト制だったので、1人休むと他の人にそのツケが回るようになっているため、長期の欠勤はしにくいような仕組みになっていた。
ただ、肉体的にも精神的にも限界だった時期だったため、遠慮なく欠勤した。
その後、復帰する際には、まず、直属の上司(課長)との面談があった。
忘れもしない、池袋駅西口のマックだったように思う。
その際に、泣きながら、胸の内を話して(今思い出しても恥ずかしい。。)
退職させて欲しい、と伝えたと思う。
一部上場企業だったため、その後、直属の上司の上司、人事部の担当者、
勤務していた支社の支社長、人事部の上長、所属本部の部長、と
人を変え、場所を変え、何度も面談をやってもらったように思う。
その当時は、非常に追い詰められてはいたが、退職してから7年近く経って、
身体的な危険はあったが、あの会社での経験は活きているし、
もう少し頑張れる余地もあったのかなと、思う時もある。
ただ、後悔はしていないし、転職自体はやってよかったと思っている。